<   2013年 07月 ( 16 )   > この月の画像一覧

真夏のピザ祭

b0238306_23173868.jpg相も変わらず、細々と、気まぐれに、たま~に、
ご要望があるときに、やっております。

「自宅教室」

職場の4人組で3回目の開催。
今回はピザ(アメリカンタイプ)です。

上手に作れるようになろう、というより
みんなで作って楽しくしゃべろう的な集まり。

私「生地の作り方覚えてる?」
同僚1「ん~…」
同僚2「え~…」
同僚3「再履修やな」
同僚4「何回再履修したらできるようになるんやろ~?」

前回も旦那さんに「家でも作って」と言われたけど
「無理~!」と一蹴したとかーー;
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「今回は家でも作る気満々やねん!」
と言いつつも、手よりおしゃべり先行。

具材もいろいろ用意して、チーズも3種類用意しました。
マルゲリータは外せません。

四角いのはカレーソースで味付け。
サラミが薄すぎて焦げてしまいましたが、ご愛嬌(>v<;)

b0238306_23405046.jpgお持ち帰り用にはカルツォーネ(包みピザ)を
一人1個ずつ。

中身は甘い系で
クリームチーズ、マンゴー、ラムレーズン
甘夏ピールのコアントロー漬け、胡桃、松の実
そしてシナモンで香り付け。

レシピは最初に書いた「リンゴ」のままでしたが、
マンゴー&甘夏の夏味にしました。

←試食の残りも「大食漢」の旦那がいる同僚が
きれいに持って帰ってくれました。

次回のリクエストは「プレッツェル」
夏休みの間に試作&レシピ作りしなくちゃ。
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by odaidoco-labo | 2013-07-30 00:04 | パン | Comments(0)

門司港レトロ

関門海峡を越えたのは、実に25年ぶり。
帰りを急ぐこともなかったので、
少し途中下車の寄り道をしてみることにしました。

従姉の出勤時間に合わせて、10時前に佐世保を出発。
鳥栖で門司港行快速に乗り換えて、
門司港に到着したのは、13時過ぎでした。

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昔ながらの趣のある駅舎。
平日の昼間とはいえ、到着後すぐに「無人」の写真が撮れるとはさすがです。

まずは腹ごしらえ。

ちょっとうろうろしただけで、あちこちに目につく「焼きカレー」ののぼり。
カレー好きではありませんが、一応食べておきましょう。
「キッチンポレポレ」というお店に入ってみました。

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「焼きカレー」なんて名乗ってはいませんでしたが、
これはまさに、残ったカレーで昔から私がやっていたのと同じ。
あ、もちろん、ムール貝とかはなかったけどね。

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遠いところはパスして、くるりと見渡せるところだけを一周。

走行距離2.5㎞、最高速度15㎞/h。
日本一短くて、日本一遅い「レトロトレイン」に乗って、
終点駅から5分ほど歩いて、関門橋の下へ。

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関門橋下にあるエレベーターで下りると、そこは国道2号線。
鉄道はこの上を走っています。

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歩いてみてびっくり、荷物を持っているのは私だけ。
ランニングorウォーキングの人たちばかりです(◎◎!)
確かに、ここなら雨も風も日焼けも気になりませんね。

でも、県境の一番深い部分に来たあたりで少し苦しくなり、
酸素の薄さを感じました・・・気のせいかもしれないけど。

下関側のエレベーターを上って外に出ると、そこは壇ノ浦。

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壇ノ浦の戦いの古戦場が一望できるみもすそ川公園。
   ↑   
この説明にも出てくる源義仲。
母方はその子孫で親戚は「義」の字を受け継いでいるのですが
親戚一同「子孫説」には非常に懐疑的┓(ーoー)┏

今回は旅行だったわけではなく、
ガイドブックも地図も時刻表も何もなし。

とにかくJRにたどり着かなくちゃ・・・
関門橋の下からバスに乗ってとりあえず下関へ。

な~んにもわからない私は、みどりの窓口に行って
「今からだと、新大阪までどこから何時の新幹線に乗ったら
一番早く帰れるんですか??」

「小倉に戻ってみずほに・・・」

え”~!!
今日半日苦労して渡ってきた関門海峡を、戻れだと?!
しかも、戻る分の乗車券を買い足さないといけなくなるし・・・

新下関から乗ることにして、特急券だけ買い足しました。
4730円。

え”~!!
新大阪→博多とおんなじ料金ですやん!

ま、いいけど。


25年前九州に行ったのは祖父が他界した時でした。
そして今回は叔母。

「こんな事じゃなく、次回はゆっくり遊びに来てよ」と従姉。

うん、そうするよ!
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by odaidoco-labo | 2013-07-28 00:26 | おでかけ・イベント | Comments(0)

マズイお話

「もう大丈夫ですね、薬もやめましょう」
って、先週お墨付きをもらったのに・・・。

今朝起きたら、また再発。
いや、再々々々発の突発性難聴。

聴覚検査の看護師さんに
「治ってたのにねぇ。最近何か疲れることしました?」と。

「ステロイドはもう出したくないし・・・」
と、しばしカルテとにらめっこの先生。

「メニレット出しとこうか。
前かかった病院でも出されてた
あのマズイやつな。」

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コーヒーゼリーじゃないよ(ーー;)
これみよがしに「おくすりです」って書いてあるし・・・

以前の病院の先生にも
「マズイですから・・・」

薬剤師さんにも
「マズイですから工夫して飲んでください」

今回も薬局で
「この薬のこと、先生何かおっしゃってましたか?」

先生も薬剤師もみんなそろって、
どんだけまずさを強調するの~?

いや、それくらいマズイんですけどね。

それくらいはどれくらい?って・・・

飲む前にたっぷりの飲み物を用意して、
さらに深呼吸して・・・

それでもおぇってくるくらい。

ただいま冷蔵庫の卵の引き出しはこの薬でぎっしりです。
ちべたく冷やすと、ちょ~っとはマシになるからね。
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by odaidoco-labo | 2013-07-27 01:16 | 徒然 | Comments(0)

佐世保バーガー

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どど~んとでっかいサイズのバーガー。

食べる直前に自分で野菜やピクルスを挟んで、
ソースやマヨネーズで好みの味にします。

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最近少々顎の調子の悪い私には、ちょっと酷な高さになりました。

でも、でも、お肉もジューシーで、レタスもぱりぱりで、
んま~い!!

佐世保バーガーにもいろんなお店があるけれど、
これが正真正銘、本家本元、本物の佐世保バーガー。

是非、佐世保に行った際はお立ち寄りくださ~い!!

・・・とは、決してお勧めできないお店です。
なぜなら・・・・

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一般人には入れない米軍基地内にあるからです。

「佐世保市民と言えども、入ったことのある人はほとんどいない」
らしいのですが、長年基地内で働く従姉のエスコートで、すんなり(^艸^)

食事は制限なくできるのですが、
その他の店では買い物は勿論、入店も不可。
従姉でさえ買い物はできないそうです。

でも、買い物ができる人に頼んで
私にゴリラの付いたあのブランドのポーチを
プレゼントしてくれました。


バーガーを食べ終わって、満足、満足。
と思った瞬間、ハタと気づきました。

あたし、$持ってな~い!!

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治外法権な場所に入って、すっかりお上りさん的な私。
「撮っていいかな」「大丈夫かな」を繰り返しながら
何枚かはこっそり撮ってきました。


帰りに寄ったスーパーで見つけたこれ、
こんにゃくじゃないよ、「おきゅうと」

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名前は知っているけど、食べたことがなかったので、
晩ごはんの一品に加えてもらいました。

しっかりとしたところてん・・・?
からし酢味噌でさっぱりと、なかなか美味です。

でも、大阪では手に入らないな~。
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by odaidoco-labo | 2013-07-26 02:54 | 徒然 | Comments(0)

佐世保へ

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子供の時から私の大好きな風景。

長崎の九十九島

こんな真っ青な空を見たのも、久しぶりです。

長崎は「夏休み」に行くところ。
私は九十九島は夏の景色しか知りません。

子供の頃、従姉弟の家からはこの九十九島が見え、
船の行きかう様子もはっきり見えていました。

そして今回も図らずも、真夏。

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今月の初め、従姉から私に突然電話がありました。

従姉弟という存在は、親を通して連絡し合うものだったので、
すぐによからぬことだと直感しました。

叔母が危ない。
でも本人は病気の姉(私の母)には伝てえ欲しくないと。
どうしたらいいものか・・・。

従姉と直接話をするのも25年ぶり。
子供同士でこんな会話をしなくてはいない歳になってしまっていたのです。

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それから10日と経たず悲報が入りました。

実の妹のこととはいえ、とても長旅は無理な母。

「私が行こうか?」

父方のことにはきっちりしているのに、
母方のことには「無理しなくていい」というのがいつもの母です。

でも今回だけは・・・「じゃ、お願い」。

私もすぐには動けなかったので、
ふた七日にあたる日に佐世保に向かいました。

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従姉弟の家に行くのは実に34年ぶり。

従弟の運転で佐世保駅の改札に迎えに来てくれた従姉は、
にこにこしながら黒地のトンボ柄のハンカチを見せてくれました。

あるある、ウチにもまだある!

子供の頃、お揃いで買ってプレゼントしたものでした。

お互いどこからどう見てもどっぷり中年ですが、
再会したすぐから、子供の時の勢いそのままに、話が止まりません。

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叔母がかわいがっていたという、庭に来る猫たちの一匹。

実は、この塀の向こうに九十九島が見えていたのです。
34年も経つと「ブッシュ」と化し、
九十九分の1さえ見ることができませんでした。

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私が子供の頃の「九十九島せんぺい」は、
4枚か5枚ずつ和紙に包まれていて、
すぐ湿ってしまいました。

でも、その湿ってちょっとニチャっとしたのをしがむのが
子供の頃は意外と好きでした。

叔母も同じことを言って、一緒に笑っていたのを思い出します。
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by odaidoco-labo | 2013-07-25 11:25 | 徒然 | Comments(0)

初めてのパン作り

私と並んで退勤の電車に乗り込んだ杖を突いたおばあさん。
優先座席に座るなり、眼鏡をかけたり外したりしながら、
ためつすがめつパンフレットに見入っています。

「EOS70D」

お~、おばあちゃん、かっちょえ~!

「もしそれを買ったら、一度貸してください。
何せ、私のは10年前に買ったEOS10Dですから~!!」

と、心の中で叫んだのでした。


そのおばあちゃんも気になりましたが、
いきなり私の隣で、普通にお箸を持って
ランチジャーのお弁当を食べ始めた女子高生が
もっと気になりましたーー;

「普通の通勤電車ではずかしくないんかい!」

と、心の中で叫んだのでした。

通勤電車は、突っ込みどころ満載です。

b0238306_9214190.jpgさて、
相変わらず、細々と、気まぐれに、たま~に、
ご要望があるときに、やっております。

「自宅教室」

本日は基本のパン。

全く初めてなので、もちろん捏ね方から入るのですが、
体調があまりよろしくないとのことで、
捏ね方は簡単にお見せしただけで、後は機械で。

b0238306_933268.jpgハイジの白パン
チーズパン
シナモンロール

焼きたてアツアツのパンに
満足していただけたようです(^^)

b0238306_938834.jpgお土産に頂いた、祇園祭のお下がりのしめ縄。
玄関先に飾っておくと魔除けになるそうです。
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by odaidoco-labo | 2013-07-20 09:45 | パン | Comments(0)

マスキングテープ

私の手首のガングリオンは、時々痛むものの
今のところとりあえずおとなしくしています。

数か月前、友人が足の指のガングリオンの手術をしました。
他人事なので「足の指なんかガングリオンになるか~??」

・・・と笑っておりましたが、
ドクターには「術後2か月かかる」と断言されたそうです。

足の指にはたるみがなく、そのうえ負担もかかるので、
縫合部分がなかなかつかないそうです。

先日うちに来た時もまだジュクジュクで
「ティッシュとテープ貸して」と。

医療用の紙テープがなかったので
マスキングテープを渡しました。

b0238306_7255799.jpg使用後のテープは三角になってました(><)
トイレットペーパーか!
と突っ込みそうになったけど・・・

「テープ屋さんって、こうやって切るんだ」

大手テープブランドを有する
外資系に長年勤めてきた友人にあえて
「テープ屋さん」と言ってみた。



b0238306_730063.jpg「こうしとかないと、次に使いにくいだろ」

先に三角に折ってから、
手で押さえて引きちぎるのです。

「でも、度々こんな切り方してたら
三角の部分勿体ない・・・」

「あのな、テープ屋がテープ勿体ないとか言ってたら
売れないだろ」

・・・ごもっとも。



ここに写っているのは、主にラベル用に使っている
おだいどこ専用マスキングテープ。
ラッピング用の可愛いのとは別の、二軍選手たち。

b0238306_7343452.jpgラベル用に使うときは、後ではがしやすいように、
いつも角を5ミリほど三角に折っています。

だから・・・
やっぱりもったいないので、
三角がついたまま使用しました。

b0238306_7431730.jpg実はラベルより、こうやって使うことのほうが多いかも。

お弁当用の調味料入れ。

爪楊枝で穴をあけて使います。

使い捨てだけど安上がりで便利(^艸^)
最近は職場の同僚も真似してやってます。
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by odaidoco-labo | 2013-07-18 07:58 | 雑貨 | Comments(2)

アロマ ディフューザー

b0238306_1144869.jpg毎日毎日、飽きもせず暑いことです。

なのに、この冬のような画像。

何かわかるでしょうか?

これは、アロマディフューザーの残骸。

20年近く前に買ったものだと思うのですが、
運悪く私がしゃがんだところにあって、バリバリ・・・と。

ほとんど使っていなかったけど、
なくなってしまうと欲しくなる。

が、どれもこれも高いし、
気に入ったデザインも見つかりません。


そんな時、ニトリで見つけたテーブルライト、999円。

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これはデザインもシンプルだし、使えそうだ!

と思ったけど在庫がなく、そのまま忘れることさらに数か月。

で、やっと思い出してゲット。

b0238306_1233955.jpgガラスの小さな器を載せて、アロマオイルを・・・

アロマディフューザーより強力。
1分ほどでオイルの湯気がモクモク上がります。

強力に香りがたちすぎるので、
長時間の使用はお勧めできません(><;)

でも、来客前5分だけでアロマ効果が出せます。



それにしても・・・
夏にこのライトは暑いわ。
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by odaidoco-labo | 2013-07-16 01:37 | 雑貨 | Comments(0)

おいしいお裁縫

ル・コルドン・ブルーの上級クラスでお世話になったシェフが
退職、帰仏することになり、
週末そのSAYONARAデモが行われました。

クラスメートも6人集まりました。
開始前に4人が集合して軽食&おしゃべり。

皆さん研究熱心にあちこちの講座に飛び回り、
お菓子作りに励んでいます。
どこかの誰かさんとえらい違いでございます(ーー)ゞ

さてこの日、私は洋裁教室をサボって出かけたわけですが、
シェフの今回のテーマは「裁縫」

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パスティヤージュのでっかい裁ちばさみ。
因みに、エントランスには私たちがいたころに作られた、大きなト音記号のパスティヤージュも健在でした。

b0238306_16582284.jpgまずは「お裁縫箱」。

ココナッツ風味のヨーグルトに
アロエやライムのジュレ。

ヨーグルトの発酵力で固めるので、
時間がかかるスイーツですが、
と~ってもさわやかでまろやかなお味。

コルクのような蓋は砕いたシュクレなどを
ホワイトチョコレートで固めたもの。
持ち手はパート・ド・フリュイ。

ボタンもチョコレートです。

b0238306_1742459.jpgそして「ピンクッション」。
本当に腕に付けられそうです(^艸^)

持ち帰ってから撮ったので、
ピストレのベルベット感がなくなってますが
大粒アラザンの待ち針がかわいい。

これは「テット・スイス」という伝統菓子のアレンジ。
中は甘い甘いメレンゲなんです。

そういえば何年か前、
スイスの友達が送ってくれたのを思い出しました。

これも勿論・・・ひたすら甘い(><;)

b0238306_1710188.jpgそして最後は「毛糸玉」。

土台はシュー生地で、紫イモのモンブラン風。
このデザインの発想がすごいです。

日本を後にするシェフのデモには
よく日本の素材が登場します。

中にはカシスのゆるーいジュレも入っていて、
一口でいろんな味が広がります。

シェフは私たちが在学中「日本人の彼女と別れてちょっと不機嫌」
などとの噂もたっていましたが・・・

なんと!!

日本人女性と結婚して、子供も生まれるそうです(◎◎!)

というわけで、来日の際にはまた特別講座します、ってことです。
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by odaidoco-labo | 2013-07-14 17:33 | お菓子 | Comments(0)

季節外れのお菓子

先日、うちの学校で「防犯&交通安全セミナー」があり、
警察から若い警官が2人来られました。

が・・・
二人ともひどい、ひどい。

何がって、話の下手さが。

声の出し方も滑舌も言葉の選び方も・・・
話はあちこちに飛んで要点がわからないし、
肝心な対策や対処法もまとめないまま。

正直なところ、ウチの学生達(外国人)のほうが
もっと上手にプレゼンテーションできますーー;

先日話題になった「DJポリス」とまでは言わないまでも、
セミナーで各地を回るなら、もっと勉強して欲しいものです。

さて、

久しぶりにオーブンを使いました。
しかも、大阪が今年初めて猛暑日になったという日に。

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もう、この姿を見ただけで暑苦しいですね。

小麦粉を使い切りたかったので作った
甘夏ピールのカトルカール」です。

バター、上白糖、卵、小麦粉それぞれ300gで4本を焼成。

暑くてバターが分離気味でしたが、
アルコール(コアントロー)で乳化させながら・・・

さらに焼き上がりにジョワ~とコアントローをたっぷりかけて、
アツアツのままラップして、粗熱が取れたら冷蔵庫でしばらくお寝んね。

頂き物の松の実もたっぷり入れました。

b0238306_21135626.jpgせめてバックは涼やかなブルーで・・・

が、かえって暑苦しくなっちゃいました(ーー;)

b0238306_2128508.jpgこの暑苦しいケーキは
さわやかに水出し緑茶で頂きます。

私はケーキでもパンでも、日本茶。
一日中日本茶。

先日あるデパートで、とってもスタイリッシュな
ガラスの急須を見つけました。

イチマンエン
・・・普段使いにはできない。

これはそのしばらく後に、
伊勢丹で見つけた1200円の急須。

後日ニトリで1190円で同じモノ発見。

洗い籠に上がる暇もなく
毎日冷蔵庫で水出し緑茶に活躍。
中の茶こしが大きくてよく出ます。
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by odaidoco-labo | 2013-07-12 21:41 | お菓子 | Comments(0)


管理人:ちゃとび  多趣味だけど、何一つモノにならない器用貧乏が、大阪北摂から、暮らしの手作りと日常を綴ります。


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